スポンサーリンク

英語の勉強というか、ガチで風邪ひきました。
風邪もしんどいよね。
これはもう中学英語で習うのでよくご存知だと思いますが、風邪は英語で「cold」。
なんで冷たいと風邪が同じ言葉なのか謎だけど。
寒気がするからかなぁ。
「風邪」の意味で使われる時は名刺になるので、「風邪をひいた」は
- I have a cold.(風邪ひいた)
風邪をひくという表現で「catch a cold」もあるけど、こちらは今、風邪をひいた、つかまえた、という感じの意味になるらしい。
なのでずっと風邪をひいてる状態の時は「have a cold」を使う。
ついでに風邪に関係する言葉を集めてみた。
- 熱…fever
- 鼻水が出る…runny nose
- 鼻が詰まる…stuffy nose
- 喉が痛い…sore throat
- 背中が痛い…backache
- I have a fever.
(熱がある) - I have a runny nose.
(鼻水が出る) - I have a stuffy nose.
(鼻が詰まってる) - I have a sore throat.
(喉が痛い) - I have a backache.
(背中が痛い)
「have」の代わりに「get」を用いても大丈夫。
ちなみにeigode
インフルエンザは「flu」。
短い。
元々は「influenza」だったけど短くしたらしい。
「flu」単体ではなくて「the flu」と冠詞の「the」をつけて使います。
- I caught the flu.
(インフルエンザに罹った) - I have the flu.
(インフルエンザに罹ってます)
